賭けなくても真剣に麻雀を打てないものか

賭けなくても真剣に麻雀を打てないものか

麻雀が出来る友達と集まると、

「今度麻雀しようぜ」

って流れになることがありました。

私は麻雀が好きなので(特にリアルで打つのが)100%同意します(笑)

「それで、いつやる?」っていう話になる。

するとみんなも頭のどこかで、「麻雀は徹夜でやるもの」というイメージがあるのか、「じゃあ徹麻で」となることが多い。

私としてはいつ打とうが構わないし、確かに夜の方が雰囲気も出るような気がする。

それに夜じゃないと集まれない人もいたりする。

けど、徹麻になった時にいつも心配することがある。

それは『眠気によるやる気の低下』なのです。

最初のうちはみんなやる気があるのでギラギラしてますが、3時を回った辺りから打牌にキレがなくなり、相手の立直に対して平然と危険牌を切ったりし始めます。

こうなるともうやる気がなくなりますよね。

私は賭けるのが嫌いなのでいつもノーレートで打っているのですが、ノーレートゆえの唯一の難点はやはりこの『だらけ』だと思います。

意思の籠もっていない相手に勝ったところで、なにひとつ嬉しくありませんし、第一張り合いがない。打ってても楽しくないんですね。

勝つにしろ負けるにしろ、真剣勝負なら楽しいものです。

それなのに、ただ眠いというだけでだらけられては興醒めも甚だしいというものです。

私が麻雀を始めてから、どうすれば賭けなくても真剣に打てるのか、ということをずっと考えてきました。

・負けたら全員にジュースを奢る。

というのは判りやすいですが、結局お金が絡んでしまいます。

・負けたら腕立て伏せをする。

というのも、きっちり決まりを守れればいいですけど、大抵の場合10回くらいやって帳消しになります。

どれもあまりプレッシャーにはならないんですね。

その他にも色々考えるのですが、やっぱりお金以上に目が覚めるものはないですね。

賭けずに真剣に打つ方法があれば、是非教えて欲しいものです。

ステップワゴンスパーダ

ドイツ語のCD!!

私は最近になってドイツ語に非常に興味を持ち始めました。以前から英語を勉強しているのですが、いまや英語は話せて当然の世の中になってきているらしいのです。英語もいまだにペラペラになっていないのにもかかわらずにほかの言語に手を出すのは良くないとはわかっていたのですが、本屋で英語のテキストを買うついでにいつか勉強するであろうドイツ語のテキストも一緒に購入してしまいました。

買ってしまったテキストにはドイツ語の発音や単語を収録されているCDが一緒に入っていました。ドイツ語に興味があるとは言っているものの、よくドイツ語を聞いたことがなかった私は一度聞いてみることにしたのです。

自分が思っていたドイツ語と異なっていたら嫌ですしね。CDはさすが、初心者向けのテキストだけあって本当に初歩的な発音から入っていました。私のようなドイツ語ってどんな言葉かすら危うい人にでもわかりやすいと思いましたね。

あまり聞きなれない言葉ばかりだったので、頭の中は「???」ばっかりでした。これからなるべくこまめに聴くようにしたいと思います。まずはドイツ語を聞きなれることが大事だなと感じました。

CDで思ったのですが、ドイツ語の歌詞のCDとかって売ってないのかな?というのが気になります。あればなんとなくテキストのCDを聞くよりもいいような気がするんですよね。聞きなれるため用であれば。

歌詞でドイツ語って私は今まで聞いたことがないので、インターネットで探してようと思います。あれば嬉しいのですが、どうなんでしょうかね?

私は昔から洋楽が好きなのですが、今考えてみると歌詞が何語なのかとか気にしたことなかったです。これを機会に洋楽を聞く際には何語の歌詞なのかも調べてみようと思います。